いやいや・・・本当に毎日、毎日暑いですね。

節約の為にと車を車庫に入れて数ヶ月。たまに乗る車はなんて快適な乗り物なのかと感動します。

自転車は子供を前と後ろに乗せて、トイレットペーパーと大根を買うとしんどくなるのに・・・車は何も言わずに走ってくれますものね。お金かかりますがw

お陰で、体重が2キロ減りました!良かったのか、悪かったのか・・・まだまだ自転車生活を続けようと思います。

 

暑いので夏のドライブ注意点を紹介しようと思います。

熱い中、車を運転しているとボーっとしてくるというか、やたら疲れたりしますよね。
実は、エアコンの効いた快適な車の中でも、熱中症って起こる可能でいがあるので要注意です。
特に、チャイルドシートに座っている赤ちゃん・・・気をつけてあげないと脱水症を起こしたりしてしまいますから、こまめな休憩や飲み物をしっかり飲んで快適にドライブしてもらいたいものです。

また運転していると忘れがちな水分補給も大切です。
特に渋滞になると、水分を取ることによってトイレに行きたくなるのを防ぐために飲み物を飲まなかったりすると脱水症になりやすく、最悪の場合は事故にもつながります。
ドライバーが一番、運転からのストレスや神経の疲労があるので注意が必要です。

休憩時に抑えたいポイント。

よく言われているのが、水分補給や軽い運動などですが、車の空気の入れ替えも大切です。クーラーがずっと付いている車内は乾燥しがちですし、酸素濃度も薄くなってしまいます。
新鮮な空気に入れ替えて気持よくスタートしましょう。

そして、軽食などで適度な塩分、糖質を摂取して体をケアしてあげましょう。

車内での過ごし方

水分を少しずつ摂って、足首を回したり、肩や首を回したりと同じ体制でずっといないように体勢をかえながら過ごすと良いです。また飴やガムなども良いです。

また運転に危険がない程度にカーテンなどの日除けを使って直射日光を防ぐのも良いです。

 

楽しく夏のドライブを楽しむためにも、正しい知識を身につけて事故の内容にしたいものですね。

 

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