ワタクシです。こんにちは☆

本当はコンタクトをしているワタクシなのですが、もう、子どもが生まれてしばらくコンタクトもせず、メガネおばさんになってかれこれ数年。はじめは違和感のあったメガネ姿も、もうメガネにすっぴんが落ち着くワタクシです。

あぁ、気にならなくなるってこういうこと。

おばさん化現象が止まらないワタクシです。

さて、ガソリン。本当に高いですよね。

先日、あまりの暑さに車で買い物に行ったのですが、ガソリンの金額を見るとやっぱり自転車にすればよかったかな。と思ってしまいます。

ガソリン

我が家の車はほぼカラの状態から満タンにガソリンを入れると9800円とか・・・もう1万円です。
自転車で買い物に行ったり、あまり出かけなかったりすると1ヶ月半で使い切る感じなのですが、自転車も乗れない冬・・・
1ヶ月に2回位給油することがありますし、ストーブには灯油。もう、今年はストーブを使わずに厚着をしまくって過ごそうかと思うぐらいです。

そんな感じで、ガソリン代が気になるココ最近ですが、買取査定の時のガソリンの量って気になりますよね。
満タンにしたらその分、査定金額に上乗せしてくれるのか。とか。印象がいいのか、悪いのかなどなど。

基本的にガソリンの残量って査定には何も影響が無いと思ってください。満タンに入っていようが、半量だろうが・・・それによって査定額が3万円違うことなんて無いです。

ただし、印象については違います。
何も満タンにしておく必要はないのですが、ギリギリだと足元見られたりします。「ガソリンも入れるお金がなくて、車を売りたいのか?急いでるのかもしれないから、査定額は低めにしよう!」なんて~嫌~な営業マンは思うかもしれません。

なので、4分の1ぐらいは入っている状態がベストかなと思います。
高いですからね。ガソリン。

ということで・・・今日はこのへんで☆

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