こんにちは。寝落ちしてしまうことが多くなってきたこの頃。
夜の作業にも耐えられないこのボディーは高年式だな・・・と実感しています。

ターボエンジンでもこのボディーにつけてやろうかと思ったのですが、
スグに干上がりそうです・・・

さて、今日は車を長持ちさせる方法について紹介しましょう☆

もはや、高価買取りを抜けだしているような気もするこのブログ。
むりくり、高価買取の話題に塗りつけているような気もしますが・・・w
ま、そのへんは気にせず。楽しんでいきたいと思うのです。

車を長持ちさせる・・・つまり綺麗にしておくことが「高価買取」につながるのですが、
メンテナンスの方法ってわからないですよね。
ボンネットをあけてエンジンとにらめっこしたってどうしょうもないです。

かと言って自分で何ができるのよ。と思いますね。

整備士ぶっちゃけ、ワタクシ、何もできません。
ウォッシャー液の補充とヘッドライト球の交換、ワイパーのゴムの交換ぐらいですかねw
バッテリー液の量などは見ることができますが・・・見るだけw
いやいや。本当に。こんなもんですよ。実際。

あ、冷却水ならわかりますよ~^^

車のエンジンルームにある液体類って、大抵の場合、FULLとかLOWなどなどとタンクの脇に
書かれているのでそれを目安に整備工場などでメンテナンスしてもらうようにするのですが、
それがあっているのかどうかはわかりません!!ガハハハハハハ!!

でも!それでいいと思います。

とにかく、たまにでもいいのでボンネットを開けてみる。そして見てみる。
これが大切なんですね。
基本的に車検をちゃんとした工場などで通して見てもらっていれば車なんて簡単に壊れたり
しないのですね~まれにバッテリーあがりなんて聞きますが最近の車はバッテリーも
上がりにくいらしいですしね。

それよりちゃんと車を整備工場などで定期的に見てもらっているかどうか。
それが重要なんですね。

でも、ぼったくられるじゃん。
ま、そりゃそうです。よくありがちな「こんな状態で走っていたら危ない」
「もうヤバい状態まできているので交換してください」
不安を煽るようないい振りをされて、交換してしまうことありますね。

その辺はよくよく整備士さんと話をすると良いですね。
何でもそうですが、古いものをいつまでも使うより新しいものの方がいいです。
新しいものをきちんとつけている方が長持ちするのは当たり前ですから。

でも、予算が厳しかったり、ぼったくられているような感じがしたら、
他の整備工場などでも見てもらえばいいんです。
車の買取と一緒ですよ。

自分でメンテナンスするために、わけわからない専門用語をみながらやってもね。
チャレンジしたいのならいいと思いますが☆
自分でできるのは素敵なことですものね!!

でもでも、整備工場でみてもらい、色々とやってもらうと車のメンテナンスノートに
作業をしたことを書いてくれるんですね。
それがプラス査定にもつながるので、是非、整備工場さんに依頼しましょう☆
そしてメンテナンスノートに書いてもらうとより良いですね!!

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